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思想信条が水と油の有名ジャーナリストと突然テレビで激突予定!~相手は菅官房長官への噛みつきぶりで一躍ブレイク。左派系メディアを中心にニューヒロインとして脚光を浴びた東京新聞の望月記者!注目のネットメディアVS左派系新聞記者の注目の対決!

2018/05/07 16:59:58 | 国内 政治 経済 | コメント:0件







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望月衣塑子氏とまさかの共演:「他流試合」としてのテレビの意義

あっという間にGWが終わった。春先に沖縄へ家族旅行に行ったこともあり、今年のGWは都内で静養した

GWが終わって仕事のプレッシャーの現実に沈鬱な人も多いだろう。フリーで働くようになってからは、選挙等の案件が差し迫っていない限りは“五月病”的なものは感じなかったのだが、今年はちょっと違う。それもそのはず。私が数か月おきにコメンテイターで出演しているTOKYO MX「モーニングCROSS」で、なんと東京新聞・望月衣塑子記者との共演が決まり、その日が9日に迫ってきたのだ。

当初は、別の似た感じの女性コメンテイターが出演する予定だったのだが、都合により緊急リリーフ登板してきたのが、望月氏だった次第だ。一報を聞いたときは、いささか面食らったが、むしろいまは武者震いがしている。ツイッターやフェイスブックで共演の話を告知したら瞬く間に反響が集まった。いやはや、時の人との共演は注目されるものらしい。

望月氏といえば、菅官房長官への噛みつきぶりで一躍ブレイク。左派系メディアを中心にニューヒロインとして脚光を浴びたことを周知の通りだ。(いまさら気づいたが同じ1975年生まれの同級生らしい。ただ、新聞記者を早々に辞めた私よりも記者としての実績は彼女のほうが断然格上だ。)

その言動に当初から政治的な思想信条等は、私とは水と油の関係であることは容易にわかったが、しかし、彼女が台頭してきた昨年5月から夏にかけては、都議選に向けて動く政局や、蓮舫氏の国籍問題の再燃に自分自身の関心や取材のリソースを注力したこともあり、とりたてて言及することはなかった。

「記事転載」続きは http://agora-web.jp/archives/2032497.html





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