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加計問題での新文書…フォントの違いは「捏造」?ネットで炎上 愛媛県「公文書ではない」~~疑惑が指摘される文書について、愛媛県の担当者は「職員の報告用の備忘録で、公文書ではない。強調したい個所で字体を変えるのは珍しくなく、職員が関係者から聴いた話を正しく記載している。『捏造』批判は当たらないと回答!~~強調したい箇所でフォントを変える事はあるが、普通の感覚だと、似たような字体は選ばない。よく見ないと判断出来ない字体では強調にはならないのではないか?疑問だらけだ!又、公文書で無いなら当時の担当職員が獣医師学部設置を進める為、上位職の説得材料に安倍首相の名前を不確かな情報を基に利用したとも考えられる。「首相の言葉は伝聞の伝聞で、加計学園の誰から聴いたのか不明?」「文書に日付け無し」「安部首相も加計理事長も面会を否定し、会ったと言う証拠なし」「フォントの違いで文書改ざんの疑惑は尚も残る」朝日新聞、野党もこれだけ疑問のある文書のみで安倍首相の退任を迫るのは無理が有る!

2018/05/23 13:59:20 | 国内 政治 経済 | コメント:0件







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加計問題での新文書…フォントの違いは「捏造」?ネットで炎上 愛媛県「公文書ではない」

 加計学園問題をめぐり、愛媛県が国会に提出した新文書の「怪しさ」が、ネット上で拡散している。安倍晋三首相と加計学園理事長が2015年2月25日に面談したと記載された文書で、フォントの一部が異なる点などが「捏造(ねつぞう)か」と問題視されているのだ。疑惑の真偽は、文書の信用性に直結する。夕刊フジは愛媛県の担当者を直撃した。

 騒動の発端は、愛媛県地域政策課が作成した文書にある、次の記載だ。

 《2/25に理事長が首相と面談(15分程度)。理事長から、(中略)今治市に設定予定の獣医学部では、国際水準の獣医学教育を目指すことなどを説明。首相からは「そういう新しい獣医学部の考えはいいね。」とのコメントあり》

 このうち、《首相からは「そういう~いいね。」とのコメント》の部分は「ゴシック」だが、それ以外は「明朝体」になっている。

 時系列なども、疑惑を招く一因になっている。

「掲載記事」続きはhttp://www.zakzak.co.jp/soc/news/180523/soc1805230013-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsTop  
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