スポンサーリンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
政治・経済
273位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国際情勢
47位
アクセスランキングを見る>>
最新記事
スポンサーリンク

辻本清美は「20世紀少年」の「ともだち」をモデルにしてるのか?政治嫌悪の高まりを恐れよ それはあまりに異様でグロテスクな光景だった! 辻元清美国対委員長「加計学園の問題で(愛媛県の新)文書が出てきたことは皆さんもご承知の通り。誰が嘘をついているのか。はい、誰でしょう?」  党所属議員「(一斉に)総理!」  辻元氏「だよねー」  振り付け通り、上手にお遊戯ができた幼稚園児たちを見守るかのように、薄い笑みを浮かべた辻元氏の表情が印象的だった。だが、いい大人が、それも国民の負託を受けた選良たちがこれでいいのだろうか。~~本当に異様な光景で嫌悪感を抱くには十分な光景を見てしまいました。真っ先に思い出したのは、漫画とその映画化で有名な「20世紀少年」の一場面で、「ともだち」と言われる独裁者のカリスマ政治家を崇拝する洗脳された市民の姿です!

2018/05/25 03:23:14 | 国内 政治 経済 | コメント:0件







キャプチャ

政治嫌悪の高まりを恐れよ

それはあまりに異様でグロテスクな光景だったが、現在の国会のあり方を象徴もしていた。22日に国会内で開かれた立憲民主党の代議士会での一場面である。

 辻元清美国対委員長「加計学園の問題で(愛媛県の新)文書が出てきたことは皆さんもご承知の通り。誰が嘘をついているのか。はい、誰でしょう?」

 党所属議員「(一斉に)総理!」

 辻元氏「だよねー」

 振り付け通り、上手にお遊戯ができた幼稚園児たちを見守るかのように、薄い笑みを浮かべた辻元氏の表情が印象的だった。だが、いい大人が、それも国民の負託を受けた選良たちがこれでいいのだろうか。

 かと思うと、同党の福山哲郎幹事長も同日の記者会見でこう強調していた。

 「これまで国会で虚偽答弁を繰り返してきた安倍晋三首相が(平成27年2月25日に加計孝太郎理事長と)会ってないと言葉だけで言われても全く信用できない」

 安倍首相が国会で虚偽答弁を繰り返したと、いつ証明されたのだろうか。そこには、論理も条理もない。あるのは、とにかく政敵を悪と決めつけ、おとしめ、傷つけようという集団的な熱狂のみだと感じる。これが「言論の府」たる国会の悲惨な現状である。

「産経新聞」続きはhttp://www.sankei.com/politics/news/180525/plt1805250001-n1.html  

関連記事

スポンサーリンク


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

FC2USER385546ULUさんのランキング集計結果