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『週刊文春』(6月7日号)の「嘘つきは安倍晋三の始まり」 週刊誌は売れればよいから扇情的なタイトル、見出しを取るが一国の総理に対して余りにも失礼ではないだろうか!誰を対象として売ろうとしてるのか?やはり、テレビ 新聞しか見ない情報弱者の層と綺麗に重なりそうだ。社長交代人事で社内大もめの文春、この騒動に自社が記事を書くとしたらどんなタイトルを付けるのだろうか?

2018/06/03 11:29:07 | 国内 政治 経済 | コメント:0件









キャプチャ


文春よ、自分の頭の蝿を追え

それにしても、このタイトルはひど過ぎる。

 『週刊文春』(6月7日号)の「嘘つきは安倍晋三の始まり」。

 『文春』らしくない。批判するのはもちろんいい。しかし、相手は仮にも一国の首相、そこには十分なる根拠と節度が必要だろう。

 以前にも書いたが、たとえば昭恵夫人付職員の谷査恵子氏が財務省に問い合わせの電話をかけた件。

 「あの件について、どうなってるか、ちょっと聞いてもらえませんか」。支持者や知り合いからそう頼まれて、しかるべき役所に問い合わせる。こんなことは下は区議会議員から、上は国会議員まで、みんなやっている。

 籠池夫妻があまりにしつこいから、人のいい昭恵夫人が谷氏に頼んで「優遇制度」について問い合わせをした。財務省側は、「それはできません」と断った。ただ、それだけのことではないか。何が問題なのか。

 社長交代人事で社内大もめの文春、自分の頭の蝿を追え、と言いたくなる。

「産経新聞」続きはhttp://www.sankei.com/premium/news/180603/prm1806030011-n1.html  


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