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左派の論客の嘆き!「しばき隊」のNOSはNHK職員と告発したので有名な方です。 安倍首相の岩盤支持層30%を崩すのは容易な事ではない。「モリトモ」で崩そうとするが、むしろ安倍支持が増えている。反安倍のフレーズーを唱えても、かき消され「批判の言葉がルーティンになり、意味が軽くなり、効果を期待できないものになり、意味の軽さは自分自身の軽さとして反射し、そこから先、言葉を見つけたり探したりできなくなる。沈黙してしまう。」 野党はテレビに出る事が目的の議員が多数を占め、このまま選挙となれば再び自民は圧勝してしまうだろう。 ~~安倍支持が広がりを見せてるのは肌で感じる。立憲民主党 枝野党首の「ネトウヨ発言」、「科研費追及による左派の反撃」「反安倍マスコミの暴走」などは焦りで混乱した左派が追い詰められている証拠だろう!

2018/06/04 15:08:02 | 国内 政治 経済 | コメント:0件











キャプチャ

国内政治への雑感 - 枯渇し消耗する言論、安倍批判の言葉の無力化

このところ、北朝鮮の非核化外交ばかり夢中になってフォーカスし、分析と予測を試みてきた。国内の政治については関心を持てない。何かを論じようとしても端緒を掴むことができない。国内の政治について論じることができないから、論じることが容易な北朝鮮問題の考察に神経を集中させていたという事情もある。米朝外交の方は、そこにまだ希望の光があるから、それを見守っている世界の人々と一緒に成功を応援する気分になることができる。マスコミ報道が欠落させている視点や論点を掘り出し、それを独自に提起する作業に知的な満足感を覚えられる。だが、国内政治の方は全く取りつく島がないのだ。目の前のテレビで見せられる現実に対して言葉を発することができない。いったい何を言えばいいのだろう。安倍晋三の政治に対しては、5年半の間、あらゆる言葉を動員して批判をしつくしてきた。それは誰もが同じだろう。だが、批判の努力が実を結ぶことがなく、時間の進行は安倍晋三の独裁と暴政を強め、支持者を増やして行くだけで、そうなると、批判の言葉を発するのが難しくなる。

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