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なぜ「広辞苑」は中国・韓国に関してウソばかり書くのか 一貫した反日思想と中国・韓国への不当な阿諛追従は、第7版でどう変わったか、変わらなかったか。~~概して、日本が加害者の場合(真偽が疑われる場合も含めて)は、ことさらに強調して記述し、日本が被害者の場合は、その事実自体を無視するか、扱う場合でも、極めて冷淡である。しかもその傾向は、版を改めるにつれて強くなる。「広辞苑」は日本が嫌いになるように、こっそりと「罠」を仕掛けているのである。~~「広辞苑」で調べて信用出来るのは国語だけ?「日本の歴史と日本人が嫌い」な体質は何処から来てるのでしょう!最低、色々な議論がある場合は両論併記ではいけないのでしょうか?日本を代表する辞書がこんな事では、中国 韓国 北朝鮮に「どうぞ、利用して下さい」と言ってる様なものです。

2018/06/05 19:35:26 | 国内 政治 経済 | コメント:0件










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なぜ「広辞苑」は中国・韓国に関してウソばかり書くのか

10年ぶりの改訂となった、我が国を代表する国語辞典「広辞苑」。日本人であれば一度は目にしたことのあるこの有名な辞典ですが、実は北朝鮮による「拉致事件」について記載がないことはご存知でしょうか。今回の無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』の編集長・柴田忠男さんが取り上げた1冊は、こうした「広辞苑がつく嘘」や偏ったイデオロギーを指摘し、改訂前と改訂後で何が変わったのかをわかりやすく解説しています。

10年ぶりの改訂となった、岩波書店『広辞苑』第7版を図書館に見に行った。携えていったのは2013年の祥伝社新書、水野靖夫『「広辞苑」の罠 歪められた近現代史』である。百科事典としても優れた『広辞苑』の“玉に瑕”が、近現代史用語の極端な偏向だ。水野が指摘した第6版の、一貫した反日思想と中国・韓国への不当な阿諛追従は、第7版でどう変わったか、変わらなかったか。

「朝鮮人強制連行」という架空の物件が、第6版では「日中戦争・太平洋戦争期に100万人を超える朝鮮人を内地・樺太(サハリン)・沖縄・東南アジアなどに強制連行し、労務者や軍夫などとして強制就労させたこと。女性の一部は日本軍の慰安婦とされた」と書かれている。これは第4版から現れたらしい。

第7版ではこうなる。

「掲載記事」続きはhttp://www.mag2.com/p/news/360963
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