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内閣支持率で見る報道各社の偏向度チェック 世論調査の「怪しい電話」に個人の見解を開示するのは大きなギャンブルでもあります。結果として、どの世代であっても、時間に余裕のある寛容で騙されやすい人物が被験者として選ばれる確率が高くなると言えます。~~寛容で騙されやすい人はマスコミの偏向報道にも騙されやすい。~~更に調査の時に社名を先ず名乗る「朝日新聞」ではアンチ朝日の比率も高く、そんな人は世論調査に非協力的になる。答えるのはどうしても「偏向報道に騙され易い人」と「親朝日新聞」の人の比率が高くなる。その為に「朝日新聞」の世論調査は他社に比べ内閣支持率が低くなる。そんな偏向したマスコミの世論調査を見るポイントは、連続した調査の支持率が前回に比べ上昇したか、下降したかがポイントで、内閣支持率のパーセンテージは当然信用できるもので無い事となる。

2018/06/07 17:24:23 | 国内 政治 経済 | コメント:0件










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内閣支持率で見る報道各社の偏向度チェック

報道各社で異なる内閣支持率
結果的に政局に大きな影響を与える内閣支持率ですが、【世論調査 poll】を行う報道各社によってその値が大きく異なっています。一般に【誤差 error】には、計測方法が不確かであるために生じる【偶然誤差 random error】と、【偏向 bias】が生じる誤った計測方法を適用し続けることによって生じる【系統誤差 system error】があります。このうち、各社の内閣支持率の調査には明らかな【系統誤差】が含まれています。例えば、朝日新聞の内閣支持率はいつも低めに出ますし、読売新聞の内閣支持率はいつも高めに出ます。ここで、類似した【系統誤差】を有するグループ毎に安倍政権発足以来の内閣支持率の時間変動を見ていきたいと思います。

まず、内閣支持率が報道各社の平均に比べて低く出るメディアとして、朝日新聞(-5.1%)、日本テレビ(-3.4%)、毎日新聞(-3.3%)、ANN・報道ステーション(-3.2%)、時事通信(-3.0%)を挙げることができます(括弧内は平均の偏差)。この中でも朝日新聞は飛び抜けて低く出ると言えます(図中の水色の線:内閣支持率、赤色の線:内閣不支持率、灰色の細線群:他の報道各社の実測値)。

「掲載記事」続きはhttp://agora-web.jp/archives/2033052.html  
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