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テレビ朝日内部資料「女性社員の56%がセクハラ被害」の衝撃 〈家に誘われる〉 〈身体を触られる。キスを迫られる〉 〈社内での過度なボディタッチ〉 財務省の福田次官をセクハラで辞任に追い込んだ「テレビ朝日」!自社の労働組合アンケートで女性社員がセクハラと感じた事案が他社民間企業の倍の比率に達するとのデーターが出た! 自らを省みる事はせず、「正義の味方」を装い、とんだダブルスタンダードを披露! 解っている事だけど、「テレビ朝日」がこの件に付いて語る事が無いは100%確実。「朝日新聞」も週刊文春より幹部社員のセクハラを報じられたがコメントを出す事もしなかった。ここはやはり、「Metoo」運動で名をあげた社民党 福島瑞穂議員 国民民主党 柚木議員など野党議員に突撃して欲しいと思ってるのは私だけだろうか?

2018/06/08 21:54:19 | 国内 政治 経済 | コメント:0件










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テレビ朝日内部資料「女性社員の56%がセクハラ被害」の衝撃

〈家に誘われる〉
〈身体を触られる。キスを迫られる〉
〈社内での過度なボディタッチ〉

──生々しい「被害報告」の数々。これは、テレビ朝日で行われたセクシャル・ハラスメントに関するアンケート結果に記された文言である。そこに書かれた衝撃的な実態からは、テレビ朝日のセクハラに寛容な体質が浮かび上がってくる。

 アンケートは、テレビ朝日労働組合が4月27日から5月11日の2週間にわたって実施したものだ。4月、財務省の福田淳一・前事務次官による同社女性社員への「胸触っていい?」「手縛っていい?」といったセクハラ発言が大きな問題となったことを受けて、組合がハラスメントの実態を把握するためにアンケートを行なったのである。

 調査はセクハラだけではなく、パワー・ハラスメントや、それ以外のハラスメント被害、会社への意見なども問われるものだった。また、セクハラは「社内関係者からのセクハラ」と「社外関係者からのセクハラ」に分けて聞かれた。

 その結果は5月中旬、『ハラスメントに関するアンケート調査報告』と題されたA4版10ページにわたる「組合ニュース No.054」という資料にまとめられ、組合員向けに配布された。

 まず驚くのは、セクハラを受けたことがあると答えた社員の割合だ。アンケート対象者は組合員706人(男性507人、女性199人)。結果によると、「セクハラを社内関係者から受けたことがある」と答えた人は、回答した462人中92人で約20%となっている。

 ところが女性だけにしぼってみると、回答者126人中71人。実に56.3%が社内関係者からのセクハラ被害に遭っていることが判明した。

◆一般的な企業の「2倍」の被害

 この数字をどう見るか。独立行政法人「労働政策研究・研修機構」が25~44歳の女性労働者を対象としたアンケート調査の結果(2016年)によると、セクハラを経験したことのある人の割合は28.7%となっている(※)。テレビ朝日の女性社員がセクハラを経験した割合は、「社内関係者」からの被害だけで言ってもざっと世間一般の2倍と言える。


「掲載記事」続きはhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180608-00000024-pseven-soci&p=1  

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