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「米朝首脳会談」日本国内の親北勢力が蠢く 国内の野党や一部メディアは「日本は蚊帳の外に置かれている」と騒いでいる。かつて「拉致問題はなかった」と言っていた勢力と重なる。~~かって北朝鮮による疑いが濃厚になった時、当時の社会党委員長「土井たか子」は完全否定した。その系譜にあるのが社民党 福島瑞穂議員であり又、立憲民主党国対委員長 辻本清美議員である。自民党 青山繁晴議員の話では福島議員は拉致被害者の話が国会質問で及ぶと席を外していると聴く!その場面もネットでの国会中継中に確認された。新聞では産経新聞が「北朝鮮が拉致をしている」とスクープしたが、朝日新聞は無視を貫いた。そんな勢力が今、対北朝鮮に対して「日本は蚊帳の外」と言ってる勢力とピッタリと重なるのである.

2018/06/11 15:36:02 | 国内 政治 経済 | コメント:0件










キャプチャ

米朝会談、自由世界を守れるか岐路 日本国内の親北勢力が蠢く

北朝鮮は、トランプ氏を翻弄し、「朝鮮戦争の終結」に言及させ、「米国との国交正常化」、そして「在韓米軍の撤退」、少なくとも縮小を目指している。もし、北朝鮮の思う通りになれば、東アジアの勢力図は大きく変わる。「38度線」が対馬海峡に降りて来る。拉致問題も不問に付される。

 日本国内でも日朝国交正常化と、北朝鮮への戦後補償を求める動きが強まる。現に、野党や一部メディアは「日本は蚊帳の外に置かれている」と騒いでいる。かつて「拉致問題はなかった」と言っていた勢力と重なる。中国も南シナ海や東シナ海での覇権を強めるばかり。わが国は自衛隊を憲法に明記する程度の憲法改正もできないでいる。

 米朝首脳会談はどうなるのか。われわれは今、自由世界を守れるかどうかの岐路に立っている。

ネタ元「掲載記事」続きは  http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180611/soc1806110008-n2.html

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