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逃げろ!共産党が党員確保に運動開始する!共産党入党=赤旗販売の図式かな 共産党が4中総 党員1万6千人増の「特別月間」運動へ 志位委員長「目標を達成したのは1970年代半ばまで…必ず達成する党へ成長を」~~すっかり党員も高齢化し、主たる財源も機関紙「赤旗」の部数激減で益々苦しく、党員勧誘の大号令!党員勧誘=赤旗販売の図式だろう。今の時代、「共産党」に入党する若者など皆無だと思われるから、狙いは「情弱な老人」だろう。一人暮らしの寂しい老人を話し相手を装い勧誘入党させる位しか手はないだろう。まるで詐欺師の手法が思い浮かびます!

2018/06/11 16:43:29 | 国内 政治 経済 | コメント:0件










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共産党が4中総 党員1万6千人増の「特別月間」運動へ 志位委員長「目標を達成したのは1970年代半ばまで…必ず達成する党へ成長を」

共産党の第4回中央委員会総会(4中総)が11日午後、党本部で始まった。同日から今年9月末までを党勢拡大の「特別月間」と定め、党員数を現状から1万6千人増やすことなどを掲げた決議案が諮られた。

 志位和夫委員長は幹部会報告で、党勢の現状について「全党的には、連続的に後退が続くという状況にある。このまま推移するなら、来年の参院選、統一地方選挙で躍進を勝ち取るという大目標とのかかわりで致命的な弱点となりかねない」と表明した。

 さらに「わが党は党勢拡大に力を集中する月間や大運動に繰り返し取り組んできたが、率直に言って、自ら決めた目標を達成したのは1970年代なかごろまでの運動であり、その後は『奮闘はするが目標は達成できない』という状況が続いてきた」と断じ、「特別月間の取り組みを通じて、自ら掲げた目標を必ず達成する党へと質的にも成長、発展を図ることを心から呼びかけたい」と訴えた。

 その上で「来年の参院選で自民、公明とその補完勢力を少数に追い込み、政局の主導権を野党が握り、野党連合政権に道を開く。そういう流れを作り出す上でも、共産党が党勢の上げ潮を作り出すことが決定的な推進力となる」と強調した。

ネタ元「産経新聞」続きは  http://www.sankei.com/politics/news/180611/plt1806110019-n1.html
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