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共同通信「盗聴取材」懲戒記者“それでもボクはやってない”まるで、日大の騒動を彷彿させる不祥事なのに後輩女性記者に罪を被せ開き直る先輩記者! 学校法人「加計学園」事務局長が5月31日に愛媛県庁で同県幹部と面会した際、非公開の会議室内に録音状態のICレコーダーを置く不適切な取材をしたとして、大阪支社編集局社会部の記者をけん責の懲戒処分、松山支局記者を厳重注意処分にした~~大阪支社から応援に入った記者が、地元の女性記者と取材した折に起きた不祥事だが、女性記者は大阪支社から来た記者の後輩にあたる。女性記者は先輩記者からの指示で逆らえなかっと証言。指示したとされる先輩記者は『指示でなく促しただけ』他社は「隠し撮りしてると思うよ」と言う発言が支持してると受け取られているのだと弁解する。これでは共同通信も、日大の対応と50歩100歩で変わず、良く人の事を非難出来るものだ!

2018/06/18 21:02:10 | 国内 政治 経済 | コメント:0件






キャプチャ
共同通信「盗聴取材」懲戒記者“それでもボクはやってない”

「加計問題」を巡り新設された獣医学部の立地する「愛媛県」が新証拠を次々と公開し、官邸側が対応に追われる展開が続いている。そのなかで、報道を過熱させる大メディアが奇妙な“場外乱闘”を勃発させていた──。

「どう理解されているかわかりませんが、後輩記者に“指示”はしてない」

 本誌・週刊ポストの直撃にそう答えたのは、共同通信大阪支社社会部に所属する30代の男性中堅記者のA氏。同社は12日夕刻に、記者が“盗聴取材”していた、という不祥事を公表した。A氏への直撃の約1時間前に配信された“謝罪記事”には、次のようにある。

〈学校法人「加計学園」事務局長が5月31日に愛媛県庁で同県幹部と面会した際、非公開の会議室内に録音状態のICレコーダーを置く不適切な取材をしたとして、大阪支社編集局社会部の記者をけん責の懲戒処分、松山支局記者を厳重注意処分にした〉

 この懲戒処分を受けたのが冒頭のA氏だ。

「2010年に読売新聞から転職してきたA記者は、福井支局や本社の原子力報道室を歴任。原発ネタでスクープを飛ばしてきた人物と評価されています」(同社関係者)

 問題の5月31日は安倍内閣を揺るがす加計問題が、愛媛県庁で“重大局面”を迎え、A氏は大阪から応援取材に駆けつけていた。

ネタ元「掲載記事」続きは https://www.news-postseven.com/archives/20180618_700444.html 



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