スポンサーリンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
政治・経済
264位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国際情勢
50位
アクセスランキングを見る>>
最新記事
スポンサーリンク

(延長国会審議拒否)立憲民主vs国民民主の路線対立、「参院」でさらに表面化 国民民主党が玉木共同代表の「国会審議拒否はしない」の宣言通り延長国会で審議に応じる考えを示した。審議拒否の構えの立憲民主党は不満を漏らしている様だ。審議拒否したいなら、立憲民主党、共産党、社民党、自由党で構わないから永久に審議拒否して国会に出て来なければ良い。その方が国政がサクサク進むからよっぽど日本の為です!

2018/06/23 02:38:40 | 国内 政治 経済 | コメント:0件







キャプチャ
立憲民主vs国民民主の路線対立、「参院」でさらに表面化

空転が続く国会が週明けに正常化する見通しとなった。与野党は22日、参院での安倍晋三首相入りの審議を25日から3日連続で実施することで折り合った。論戦の主戦場が参院に移り、衆参それぞれの野党第1会派である立憲民主、国民民主両党の路線の違いも浮き彫りになっている。

 自民党の関口昌一、国民民主党会派の舟山康江の両参院国対委員長は22日の会談で、予算委員会の集中審議を25日、働き方改革関連法案などの委員会総括質疑を26日、党首討論を27日に開く日程で合意した。

 主要野党は20日以降、来月22日までの会期延長に反発し、衆参の日程協議に応じていなかった。

 「日程をきちんと取り、できるだけ多くの審議の機会を作り政府を追及する」

 舟山氏は会談後の記者会見でこう強調した。審議拒否も辞さず徹底抗戦の構えの立憲民主党と、「対決より解決」を掲げる国民民主党の温度差が垣間見える。

 当然、立憲民主党は日程合意への不満を募らせている。那谷屋正義参院国対委員長は「状況を打開する環境作りは与党が行うべきで、野党から条件を言ってはいけない。最初からボタンを掛け違ってしまったのではないか」と記者団に述べた。

ネタ元「産経新聞」続きはhttp://www.sankei.com/politics/news/180622/plt1806220029-n1.html  

関連記事

スポンサーリンク


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

FC2USER385546ULUさんのランキング集計結果