スポンサーリンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
政治・経済
328位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国際情勢
57位
アクセスランキングを見る>>
最新記事
スポンサーリンク

反安倍なら何でも良いAERAの記事!!「バイキング」司会の坂上忍を讃える、坂上忍はネットの批判が怖くて見ないらしい!~~坂上忍は反安倍視点で、政治を面白可笑しく取り扱いネット情報の無い情薄を相手にして、その範ちゅうで正義の味方を装っているので、不勉強なのか偏った情報からの発信が多い司会である!だから、情報を集めてる者から見ると批判が多い。ネットを見ないのは「批判を物ともせず!」的な格好良い潔さではなく、己の不勉強を思い知らされる的な怖さを避けているからだろう。とにかくAERAは反安倍な方々が好みみたいだ!

2018/06/25 17:34:40 | スポーツ 芸能 | コメント:0件






キャプチャ
放送開始から4年…「バイキング」を大躍進させた坂上忍の“覚悟”

30年以上続いたフジテレビのバラエティー「笑っていいとも!」の後番組として開始した「バイキング」(2014年スタート)は、長寿番組の後とあって長らく視聴率で苦戦してきた。だが、2017年あたりからは視聴率も上昇して安定し、注目が集まっている。3月には遂に視聴率が過去最高となる8.1%(関東地区/ビデオリサーチ調べ)を記録し、同時間帯の他局の番組とも遜色ないほどになってきた。

番組のスタート当初は曜日ごとに別のMCが立てられ、EXILEのメンバーやおぎやはぎ、ブラックマヨネーズなどが担当。2015年からは月曜日を担当していた坂上忍(51)が全曜日のメインMCに昇格し、現在のスタイルにいたっている。当初は、サンドウィッチマンが各地で地引き網をする企画などが話題となったが、視聴率は低迷し、1%台となることも多々あった。そうした低迷に対して制作側も右往左往していた様子で、頻繁に企画や番組構成が変わったことも視聴率が安定しない要因だったと思われる。

 ところが2016年頃から、人気が上昇していた坂上忍をきっちりとメインMCに据え、番組内容も社会問題に対して曜日レギュラーやゲスト、識者たちと激論をするよう方針を転換。少しずつ視聴率も上昇して安定してきた。また、その過激なトーク内容がネットニュースでとりあげられることも多くなり、知名度もあがっていった。

「まず、番組内容がシンプルになったのが見やすくなった。番組開始当初は『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)みたいなバラエティー寄りでしたが、いまはバラエティーというよりはワイドショー寄りの構成です。同時間帯で視聴率トップは『ひるおび!』(TBS系)なので、そちらに寄せてきたのでしょうか。『ひるおび』はしっとりと社会問題を放送していますが、『バイキング』では大御所たちが暴走した発言をしたり、坂上忍が出演陣を煽りまくるなどバラエティー要素も強い。ちょうどいい、棲み分けができているのかもしれません」(放送作家)

 お笑い評論家のラリー遠田氏は、脇を固めるお笑い芸人が視聴者に安心感を与えていると分析する。


ネタ元「掲載記事」続きはhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00000006-sasahi-ent  
関連記事

スポンサーリンク


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

FC2USER385546ULUさんのランキング集計結果