スポンサーリンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
政治・経済
64位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国際情勢
16位
アクセスランキングを見る>>
最新記事
スポンサーリンク

面従腹背が座右の銘と言う、前川喜平氏が現役官僚時代の面従腹背ツイート認める~~自分の考えと違う政策を立案、実行する場合、本当に職務がぬかりなく実行出来るのか、疑問を持ってしま前文部科学省 前川次官ですが、ツイートの内容を見たら更に疑問をもってしまいます。

2018/06/27 19:58:32 | 国内 政治 経済 | コメント:0件






キャプチャ
前川喜平氏が現役官僚時代の面従腹背ツイート認める

前川喜平氏がツイッターに「右傾化を深く憂慮する一市民」という名前の@brahmslover(ブラームス・ラバーというアカウントで強烈な私見を現役時代からツイートしていたことを認めたインタビューが文春オンラインに掲載されている。

――一市民という言葉が出ましたが、ツイッターに「右傾化を深く憂慮する一市民」という名前の@brahmslover(ブラームス・ラバー)というアカウントがあるんです。前川さんはクラシック音楽でブラームスがお好きと伺いましたが、これは前川さんのアカウントではないかという噂もあるんです。

前川 ああ、それ私ですよ(笑)。

ツイートは、現在は非公開設定になっているが、ネット上では魚拓と呼ばれるコピーが拡散されて話題になっているが、なかなか興味深いものだ。

2014-08-07 23:14:21

中曽根康弘が「苦心して土人女を集めて」慰安所を作ったことは、本人が書き残している。存命のうちに国会に証人喚問して、どのような「苦心」をしたのか問い質すべきだ。

これなどは、妹が中曽根元首相の息子である中曽根弘文元文部相の夫人だということで、忖度とおおかたが見る人事によって終始、恵まれた待遇を受け、事務次官に上り詰めた前川喜平が、偽名を使って公開で妹の義父を攻撃しているわけで、卑怯にして兄としても人格的にいかがと思う。親戚を批判してはいけないとはいわないが、もっとさわやかなやり方があるだろう。

2013-01-09 01:48:56

仮に天皇廃止を主張したとても何ら不利益を被らない社会でなければならない。

それは当たり前だ。しかし、それなら憲法第9条や以前の以前の教育基本法の政治不介入原則を改正すべきだという人をののしるのもおかしい。

「教育は国民全体に対し直接に責任を負って行われるべきもの」という文言がバッサリ削られてしまったのは大きかった。この文言の「直接」というのは、すなわち教育と国民との間に政治権力は介在しない、ということを言っているわけです。あくまで教育とは、教育する側と国民との直接の関係ですよと。これが改正法では「この法律及び他の法律の定めるところにより」という言葉に置き換わってしまい、法律の根拠さえあれば政治は教育にどんどん介入できるという書きぶりになってしまった。

これが教師と親や子どもの話し合いでというならまだしもひとつの理屈だが、現実には日教組が第四の権力として政治だけでなく親の希望もなにもかも無視して画一的な教育をしようとしていたような実態が一部であったのが、問題だったのを忘れている。

ネタ元「掲載記事」続きはhttp://agora-web.jp/archives/2033376.html 
関連記事

スポンサーリンク


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

FC2USER385546ULUさんのランキング集計結果