スポンサーリンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
政治・経済
292位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
国際情勢
51位
アクセスランキングを見る>>
最新記事
スポンサーリンク

自民・小泉進次郎氏、国会改革掲げて動き活発=実績づくり、冷めた声も~~進次郎氏は自民党副幹事長で何も実績を残しておらず、いつも何か発信しないと気が収まらない性格なのだろう!との声が党内から聞える!~~マスコミがいつも、小泉進次郎氏を取り上げるのは、父が元首相の小泉純一郎で政治家としては名門、更にマスクが甘くオバちゃん受けするキャラクターだからだ。だから、何を言ってもマスコミが取り上げる。今は発信力が強いので、すり寄る議員連中も多いだろう。進次郎氏も何も背景が無ければ、一議員にすぎない。最近、安倍批判によりその議員としての器の小ささに気が付き始めた人も多いのではないか?政治家として、正義の味方みたいに、いつも正論を言えば良いと言うものではない!清濁併せ持つのが政治家だ。このままでは、あと数年で客寄せパンダとしても役割が終わる感じがする。

2018/06/30 19:06:24 | 国内 政治 経済 | コメント:0件






キャプチャ
自民・小泉氏、国会改革掲げて動き活発=実績づくり、冷めた声も

自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長が国会改革を掲げて活発な動きを見せている。

 将来を見据えて実績を積む狙いもあるとみられる。ただ、森友・加計学園問題などをめぐり党執行部の姿勢と一線を画す小泉氏の動きには、政権内で冷ややかな声も聞かれる。

 「あるべき国会の形にするため努力する。平成のうちにできる限りのことをやりたい」。小泉氏は6月27日、自民党若手による「2020年以降の経済社会構想会議」の提言発表の記者会見でこう強調した。

 提言は、森友・加計問題のような疑惑や不祥事が発覚した場合に真相究明に当たる特別調査会の設置や、党首討論の夜間開催などが柱。翌28日には、国会改革を議論する超党派の会議が小泉氏らの主導で発足した。6月1日には、小泉氏らの党チームが、党政務調査会の各部会のメンバーを原則固定する改革案もまとめている。

 小泉氏には、秋の党総裁選で3選を目指す安倍晋三首相に対して自由にものを言いにくい党の現状への危機感がある。27日の会見でも、森友・加計問題に関し「おかしいと言えない自民党はいつか見放される」と指摘。党執行部の一員だけに正面からの発言は避けているが、提言などを通した事実上の政権批判といえる。

 小泉氏の最近の言動に「焦り」を見て取る向きもある。ある党幹部は「前任の農林部会長時代は農業改革で一定の成果を挙げたが、筆頭副幹事長として何も実績を残せていないと感じているようだ」と話し、自民党中堅議員も「いつも何か発信していないと気が済まないのだろう」と語る。

 公明党の井上義久幹事長は29日の記者会見で、小泉氏が意気込む国会改革について「しかるべき(国会の)機関できちんと議論を積み重ねていくことが本筋だ」と指摘した。 

ネタ記事「掲載記事」続きはhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000062-jij-pol  
関連記事

スポンサーリンク


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

FC2USER385546ULUさんのランキング集計結果