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「韓国 ムンジェイン大統領重病説」の深層!現在、韓国経由で北朝鮮に米国側の動きの情報が洩れ又、韓国が北朝鮮制裁の緩和化に積極的に動いている事に、米国トランプ政権は激怒している。以前から米国は韓国を全く信用をしていないが、今回、マティス米国防長官とムン大統領の会談が病気を理由にキャンセルされたのは、マティス国防長官がムン大統領に激怒している事を知り、どやしつけらる事を恐れたとう事が周辺部の分析だ!つまり、ムンジェイン大統領は同盟国のアメリカに不義理をして、怒られるのが嫌で仮病を使い会談を欠席したのが真相らしい!なんとも、情けない理由である!

2018/07/05 18:50:47 | 中国 韓国 北朝鮮 | コメント:0件






キャプチャ
韓国、あり得ない「裏切り」か…北に米情報を漏洩? 米朝会談中、平壌市内では「スパイ狩り」が

ドナルド・トランプ米政権が、北朝鮮の「非核化の意思」に疑念を持ち始めた。CIA(中央情報局)など複数の情報機関が、北朝鮮による「核・ミサイル」の隠蔽を確認したのだ。再び緊張しつつある朝鮮半島。マイク・ポンペオ米国務長官は、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長と会談するため、5~7日の日程で訪朝する。こうした陰で、トランプ政権は、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権への不信も強めているという。同盟国として、あり得ない「裏切り情報」とは。ジャーナリストの加賀孝英氏が緊急リポートする。

 「米NBCテレビが先月29日報じたが、北朝鮮の秘密施設での核兵器用の濃縮ウラン増産は、米朝首脳会談での『非核化合意』に反するものだ。米国は激怒している。だが、それ以上に韓国に怒っている。北朝鮮に機密情報が漏れている!」

 旧知の米情報当局関係者は、こう吐き捨てた。

 私(加賀)は前々回の連載(6月5日発行)で、次のことを報告した。

 《正恩氏は、6月12日のシンガポールでの米朝首脳会談出席のために、自分が平壌(ピョンヤン)を離れている間(6月10~13日)に、クーデターが起きると、異常におびえている》

 事実、その期間中、北朝鮮ではとんでもない事態が発生していた。以下、複数の米軍、日米情報当局関係者から入手した驚愕情報だ。

 「正恩氏はシンガポール出発前、秘密公安部隊トップを呼び出し、『クーデター極秘容疑者リスト』を手渡した。そこには30人以上の軍幹部の名前があった。秘密公安部隊は命令通り、彼ら全員を拘束し、携帯電話を取り上げた。クーデターの謀議をさせないためだ」

 「軍の全部隊には外出禁止令が出され、『不審な動き』を見張るスパイが置かれた。一方、平壌市内は『CIAの協力者=スパイ狩り』が行われた。警察総動員で平壌市民に対する身元確認のローラー作戦が展開され、緊張状態に突入した。警察は『リスト』を持っていた」

 CIAは脱北者などの協力で、軍幹部を中心に、北朝鮮の人権弾圧、恐怖独裁体制に反旗を翻す「反正恩一派」の結成に成功している。


ネタ元「掲載記事」続きはhttp://www.zakzak.co.jp/soc/news/180705/soc1807050005-n1.html 



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