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動画の保守系チャンネル相次ぎ閉鎖 「言論人の暗殺だ」作家・竹田恒泰氏が激怒 左派系ネットユーザーが監視か~~最近、保守系のネット番組が減ってる様な気がしてたが左派の工作だと言う事だ!こんな事で言論封殺しても何もならないと思うのだが?ユーチューブだけでなく、他に動画を発信する手段は色々とあるし、ツイッターなども有効な手段だ!左派も、ここは中国、北朝鮮でない事はご存知だと思うが日本で完全な言論封殺は不可能だ!時間が経つにつれて肩身の狭くなる左派活動に焦ってるのであろうが、馬鹿な事をするものだ!益々、追い込まれて行くことは目に見えている!

2018/07/05 21:32:24 | 国内 政治 経済 | コメント:0件






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動画の保守系チャンネル相次ぎ閉鎖 「言論人の暗殺だ」作家・竹田恒泰氏が激怒 左派系ネットユーザーが監視か

 動画配信サイト「ユーチューブ」で“異変”が起きている。慰安婦問題などの「歴史戦」で中韓両国に批判的な、いわゆる保守系チャンネルが、相次いで閉鎖に追い込まれているのだ。特定の主張を狙い撃ちにした、外部ユーザーらによる「攻撃」の疑いがある。恣意(しい)的な言論規制につながる危険性はないのか。当事者の1人となった、明治天皇の玄孫で、作家の竹田恒泰(つねやす)氏が激白した。

「不当な表現活動はしていないが、アカウントが突然停止し、動画を投稿できなくなった。同様の事例が多発し、外部による組織的な妨害工作の可能性がある。『言論弾圧』『言論人の暗殺』ではないか」

 竹田氏は、夕刊フジの取材にこう訴えた。

 ユーチューブは、投稿ルールで、人種や民族的出自などに基づき、暴力や差別を扇動する動画の投稿を禁じている。ルールに反すると判断すれば、投稿者に警告を発する。6カ月以内に3回警告を受けると、アカウントは停止する。

 竹田氏の場合、5月23日夜に1回目の警告があり、数時間後の24日早朝までに、2回目と3回目が相次ぎ、停止に追い込まれたという。

 対象は、「【公式】竹田恒泰チャンネル」で配信した、韓国外交や慰安婦問題などをテーマにした動画だった。

 アカウント停止に伴い、過去に同チャンネルに投稿した動画約2000本は、すべて視聴できなくなった。


ネタ元「掲載記事」続きはhttps://www.zakzak.co.jp/soc/news/180704/soc1807040013-n1.html 
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