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辻本清美国対委員長(立憲民主党)に力量不足と批判続出!~~国会審議拒否戦術を主導した、枝野代表を筆頭に責任論を問う声も!~~「18連休」野党惨敗…枝野氏と辻元氏に責任論 元共産党幹部 筆坂氏「邪道、見当違いと自覚せよ」

2018/05/09 20:38:12 | 国内 政治 経済 | コメント:0件







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「18連休」野党惨敗…枝野氏と辻元氏に責任論 筆坂氏「邪道、見当違いと自覚せよ」

「18連休の職場放棄」と批判を浴びた左派野党の欠席戦術は、目立った成果に乏しく、憲政史上に残る大失敗に終わった。枝野幸男代表率いる野党第1党・立憲民主党の責任は大きく、一方的な要求を続けた辻元清美国対委員長の「調整力不足」を指摘する声が党内外で噴出している。疑惑追及ばかり前面に打ち出す同党に、まともな法案審議を期待できるのか。

 「5月は疑惑解明月間だ。『働かせ方法案』阻止と、麻生太郎(副総理兼)財務相の辞任を迫っていきたい」

 辻元氏は国会が正常化した8日、衆院本会議前の党会合でこう強調した。日本の外交・安全保障に直結する朝鮮半島情勢が激動しているなかで、相変わらずの国会戦術を続けるようだ。

 そもそも、国対経験のない辻元氏が、麻生氏の辞任を審議復帰の条件の1つとしたことに「交渉の出口が見えていない」との批判がある。

 立憲民主党議員は「辻元氏は国対委員長就任後、歴代の国対委員長経験者に相談しながら、与党との駆け引きに臨んでいた。まさに『手探り』で、経験不足は否めない。国民民主党の発足に伴い、民進党出身者を受け入れることになり、国対委員長の交代論も一時浮上した」と話す。

 自民党国対幹部も「辻元氏に調整能力はない。こちらが飲めないようなムチャクチャな要求が出てきて、対応を検討していたら、向こう側が『降参』したというのが実態ではないか」と突き放した。


「転載記事」続きは http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180509/soc1805090019-n1.html
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