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トランプ氏が北に“最後の踏み絵” アメリカの強硬な交渉に対して、金正恩は命の危機を感じ、毎晩「震えて眠れないだろう!」~~それが短期間に中国を再訪した理由だ!~~トランプ、安倍連携の絆は強い!~~米国務長官を北へ急派 窮地の正恩氏、習氏に“土下座”

2018/05/10 14:39:32 | 中国 韓国 北朝鮮 | コメント:0件







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トランプ氏が北に“最後の踏み絵” 米国務長官を北へ急派 窮地の正恩氏、習氏に“土下座”


ドナルド・トランプ米大統領は、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長に“最後の踏み絵”を迫っているのか。超タカ派として知られるマイク・ポンペオ国務長官が9日、北朝鮮を再訪問したのだ。北朝鮮が時間稼ぎともいえる「非核化の段階的措置」を求めていることに対し、トランプ政権は核兵器や生物・化学兵器など「大量破壊兵器の恒久的かつ検証可能、不可逆的な廃棄」と「拉致問題の解決」まで、最大限の圧力を続ける姿勢だ。正恩氏は7、8日、中国・大連を訪れ、習近平国家主席と会談したが、追い込まれて泣きついたのか。トランプ氏は、イラン核合意からの離脱表明でも、北朝鮮に強烈な警告を発した。

 「今日の宣言は、重要なメッセージだ。米国は、もう空虚な脅しはしない。私は、約束を結んだら守る」「米国は、核の恫喝(どうかつ)に人質を取られることはない。われわれは、米国の都市が破壊の脅威にさらされることを許さない。『米国に死を』とうたう体制が、恐ろしい凶器を手にすることを許さない!」

 トランプ氏は8日(米国時間)、ホワイトハウスでの10分余りにわたる「イラン核合意からの離脱」に関する声明の終盤で、突然こう宣言した。

 この直後、ポンペオ氏が米朝首脳会談の調整のために、北朝鮮に向かっていると、わざわざ言及した。イランへのメッセージだけでなく、北朝鮮の独裁者、正恩氏への警告とも取れた。

 トランプ氏は4日(同)、6月上旬までとされる米朝首脳会談の日時と場所について「間もなく発表できる」と言及した。だが、いまだに詳細は発表されておらず、「事前調整が難航している」との見方が強い。


「参考記事」続きは http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180510/soc1805100002-n1.html?ownedref=not%20set_main_ranking
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