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トランプ大統領が北朝鮮に強気な交渉を仕掛ける裏には!~~CIA、金正恩氏の「生体情報」を極秘入手!健康情報まで詳細に分析!~~ 北朝鮮の中枢までCIAのエージェントが忍んでいる証拠! 米CNNテレビは9日、関係筋の話として、米朝首脳会談をシンガポールで開催する計画を進めるよう、米政府当局者に指示が出されたと報じた。会談を単なるセレモニーで終わらせず、正恩氏に「非核化」や「拉致被害者解放」を確約させる意欲の表れに感じる。

2018/05/11 15:25:59 | アメリカ | コメント:0件







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CIA、金正恩氏の「生体情報」を極秘入手 トランプ大統領“強気”交渉のウラ


ドナルド・トランプ米政権が、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)政権に拘束されていた米国人3人の奪還に成功した。世界の脅威である「核・ミサイル開発」に加え、人権問題も理由にかけ続けてきた「最大限の圧力」が効果を発揮した。トランプ大統領による強気の交渉術の裏には、マイク・ポンペオ国務長官がCIA(中央情報局)長官時代に新設した「朝鮮ミッションセンター」の存在がある。正恩氏の生体情報を含む、北朝鮮の核心情報を入手し、北朝鮮の協力者構築に成功したとされる。注目の米朝首脳会談は、シンガポール開催が有力となった。日本の悲願である拉致被害者救出にも大きな弾みとなるのか。

 《ポンペオ氏とともに3人の男性が、北朝鮮からの帰国の途についたことをお知らせできるのを、うれしく思う。ポンペオ氏らは午前2時(日本時間10日午後3時)にアンドルーズ空軍基地に到着する。私も彼らを出迎える。とても興奮している》

 トランプ氏は9日(米国時間)、自身のツイッターにこう投稿し、北朝鮮に拘束された米国人3人の解放・奪還を明らかにした。

 解放されたのは、2015年10月にスパイ容疑で拘束された、ビジネスマンのドンチョル・キム氏と、平壌科学技術大に勤めていたサンドク・キム氏、ハクソン・キム氏。トランプ氏は3人の健康状態を《良好とみられる》と説明した。

 トランプ氏は今春、対北朝鮮シフトとして、超タカ派とされるポンペオ氏を国務長官に抜擢(ばってき)し、大統領補佐官(国家安全保障問題担当)に、北朝鮮が「吸血鬼」と忌み嫌うジョン・ボルトン氏を起用した。


「転載記事」続きは http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180511/soc1805110009-n1.html
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