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シンガポールでの米朝首脳会談が、日本の望まない中途半端な妥協で終わった場合! 日本政府は「核武装の可能性」を声高に叫ぶべきだ! イランが核兵器作ればサウジアラビアも「すぐそうする」とサウジ皇太子が答えた様に 、北朝鮮に核兵器が残った場合、生存をかけた日本の当然の権利だ!

2018/05/14 00:45:31 | 国内 政治 経済 | コメント:0件








キャプチャ


日本政府は「核武装の可能性」を声高に叫ぶべきだ

自国に不利な国際環境が生まれつつあるにも関わらず、未だに国内では憲法解釈や安保法制の是非のようなくだらない議論を行う勢力が残存しており、自国の安全保障に対してサウジアラビアが主張している極めて妥当な発言すらできないのです。実際に東アジア地域の核ドミノを発生させるかどうかはともかく、敵対国の核を容認するなら自国も当然に核武装する、というブラフとも本気ともとれる発言を行うことで、日本の存在を無視する他プレイヤーの行動に決定的な影響を与えることができるのです。

米国が日本の核武装を容認しないだろうけれども、敵対国と平和協定を結んだ上で更に核を認めつつ、同盟国の核を認めない国は日本の同盟国とは言えません。むしろ、安倍首相がトランプ大統領に伝えるべきことは、日本の核武装の可能性についてでしょう。それによって、米国は拉致問題などについて本当に重い腰を上げざるを得なくなるものと思います。現在の関係国すべてに舐められているコバンザメスタイルの外交姿勢ではこの時局に影響を与えることはできないでしょう。

「掲載記事」続きは https://theurbanfolks.com/2611
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